中山道赤坂宿「五七」
  中山道赤坂宿 五七 〜赤坂宿は江戸から57番目の宿場〜
 江戸幕府より中山道へと制定され、将軍が京へ向かうための宿泊地としてお茶屋敷があり、赤坂宿は栄えた。幕末、天皇の妹和宮の降嫁で赤坂宿は、江戸幕府の威信のため、和宮降嫁の行列が通る、街街道で普請が行われた。
ちょっとした手土産や、ご贈答にも最適。中山道赤坂宿「五七処」の饅頭・焼菓子

名物 中山道赤坂宿「五七」饅頭





名物 中山道赤坂宿「五七」饅頭
 美濃のお米、ハツシモ玄米粉と美濃茶とあんが絶品です
 1箱(5入) 500円  (17.0×11.5×3.5cm)
 日保ち 10日

銘菓 中山道赤坂宿「五七」焼菓子




銘菓 中山道赤坂宿「五七」焼菓子
 西美濃のお米ハツシモで焼きあげました
<1袋 23本入り>
ゆずみそ巻き・黒糖巻き 各350円
日保ち 10日



銘菓 中山道赤坂宿「五七」
           焼菓子セット
◆1箱<1袋 23本入り×4>
 ゆずみそ巻き2袋・黒糖巻き2袋
 1,500円(税込) 25.0×9.3×7.3cm
◆2箱<1袋 23本入り×8>
 ゆずみそ巻き4袋・黒糖巻き4袋
 3,000円(税込)
 日保ち 6ヶ月
 ※原材料に小麦粉を使用しております。
 ※右の専用手提げ袋を含む
銘菓 中山道赤坂宿「五七」焼菓子セット